“今の世の中、平和を愛する素晴らしい若者たちであふれていますけど、学校で「今、もしも親や兄弟が危険な状態になったら、どのように助けますか?」と聞いたところ、10人中7人が「逃げる」と答えたんです。僕は物凄くガッカリしましてね。こいつはイカンと。だから『バイオハザード』をやりなさいと言ったんです。”
“CoCo 壱番屋のカレーは個性があるわけじゃない。値段も安くはありません。ラッキョウだって、無料でなく、ひと皿で30円いただいています。町の食堂として、普通の味であればいいんです。
ただし、創業の頃から、ほかのカレー屋さんとは違うことをやっています。それは熱々のカレーを提供すること。ほかはたいてい、大鍋でカレーを温めて、そのままライスの上にかけます。しかし、うちでは27人前の大鍋で70度から80度に保温しておき、お客さまからオーダーが入ったら、一人前ずつ小鍋で再加熱し、温めます。沸騰させてしまうと、カレーの香りが飛んでしまうので、直前で小鍋を火から下ろす。加えて、皿もウオーマーで温めておきます。私は喫茶店の店主から出発しました。喫茶店でコーヒーを出すときは必ずカップを温めます。それと同じ気持ちで、第一号店で、初めてカレーを出したときから、現在まで、皿を温めています。”
なぜCoCo壱番のカレーは高くても売れるのか?(プレジデント) - Yahoo!ニュース (via 4hey4hey) (via overspiltmilk) (via uessai-text) (via toutiku-m44) (via yamo)
ココイチから学べることはたくさんある
(via otsune) (via metaphone) (via raitu) (via skashu)2009-12-29
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via kattixoops)“本を読む人の中には、一方の腕が不自由だったりなかったりする人もいるはずなのだが、そういう人たちには電子書籍を読むなと言うのだろうか。最近アクセシビリティ関係の仕事をしているせいもあるが、こういう無神経さにはどうしても敏感になってしまう。どうして見た目のかっこよさよりもユニバーサルデザインを優先できないのだろう? というか、かっこいいユニバーサルデザインがなぜできない?
国産のeブックリーダーにはがんばって欲しいと思ってるんだよ、ホント。でも、こういう機械を買う気にはとうていなれない。だってKindleには、ちゃんと端末左右にページ送りボタンがついているもん。左右どちらの手で持っても変わらぬ操作で、大きくて押しやすいボタンを軽く1mm程度押しこむだけでページをめくれる。こんなふうに、紙の本よりも読む行為がはるかに楽になるところにこそ、電子書籍の価値があるんじゃないのかね。
”
浅草橋雪 (via AlaskaAlaskaAlaska)
(出典: imgfave)
fvms:
Tasha Tudor昨晩涙目で観ておりました。
(via sandman-kk)
“おおよそのところ、 RubyはPerlの文字列処理とUnix統合をそのまま取り入れた。つまりシンタックスまで含めて同じなのだ。だから他の何かを待つまでもなく、すでにPerlの最良の部分を手にしているのだ。そして これは出発点としては素晴しいものだ。特にPerlの他の部分を取り入れないならば。
しかしその後Matzは最高のリスト処理をLispから取り入れた。そして最高のOOをSmalltalkその他の言語から。そして最高のイテレータをCLUから。あらゆることの最良の部分をあらゆるところから取り入れたのだ。
そしてどうにかしてそれらが一緒に動くようにしていて、それがあまりにうまく行われているので、そこにそんなものがあるとは気付かないくらいだ。私はRubyを、私が知る30か40の他の言語のどれよりも早く学ぶことができた。RubyをPerlよりも快適に使えるようになるのに3日しかかからなかった。8年のPerlハッキングの後においてだ。Rubyは非常に一貫性が高く、 じきに物事がどう動くか推測できるようになる。そしてほとんどの場合正しく推測できる。それは美しい。そして楽しい。そして実用的だ。
言語が自転車だとしたら、Awkは赤い子供用自転車で、白いバスケットがあり、ハンドルの端に吹き流しがついている。Perlはビーチクルーザーで(それがどんなにクールだったか覚えている?)、Rubyは7,500ドルのチタン製マウンテンバイクだ。PerlからRubyへの飛躍はC++からJavaへの飛躍と同じくらい大きい。しかも悪くなっているところは何もなく、Rubyは本質的にPerlの機能の真性のスーパーセットになっている。一方Javaの方は人々がない のを残念に思うC++の機能がいくつか省かれており、本当の代替にはなっていない。
いつかRubyについてまた書こう。私は最初に霊感を必要とする。ホワイの(感動的)Rubyガイドを読むといい。これは傑出した作品だ。本当に。ぜひ読んで。驚くべきものだ。私にはこのようなものを生み出せる精神を理解することはできないが、しかしこれは可笑しく、感動的で、Rubyのすべてが書かれている。まあ言ってみれば。読めばわかるよ。
”